書店Casa BRUTUS2026年10月6日個人の選書の妙を楽しむ、日仏文化の交差点。鹿島茂がプロデュースする書店が、飯田橋に。編集部コメントフランス文学者・鹿島茂氏の審美眼が光る選書は、大型書店にはない発見の宝庫。個性派書店が示す、これからの本屋の生き残り戦略に注目です。元記事を読む